パビリオン・出展情報

屋内出展施設「はなめぐり」|GREEN×EXPO2027パビリオン・展示紹介<2026.10.21更新>

mirai
はなめぐり
主催者等展示GREEN×EXPO 2027 パビリオン・展示紹介

はなめぐり|花のテーマウィーク全27週とA・B・C棟の配置屋内出展施設「はなめぐり」(Indoor Exhibition Facility “HANAMEGURI”)

GREEN×EXPO 2027の屋内出展施設「はなめぐり」。2026年10月9日に協会が出展週別リストを公開し、9日ごとに入れ替わる短期間出展の全27週のテーマが出そろいました。建物の中はA棟・B棟・C棟の3つの棟に分かれ、全期間出展はB棟、短期間出展はA棟とC棟を交互に使います。各週のテーマと出展者数、棟の配置をまとめました。

屋内出展施設の外観イメージ
(仮称)2027年国際園芸博覧会 屋内出展施設|出典:「(仮称)2027年国際園芸博覧会 屋内出展施設新築工事の起工式を実施」(2026.3.4)
PAVILION DATA|基本情報
全期間192日間
入替27回(9日ごと)
短期区画約40区画
施設名屋内出展施設「はなめぐり」(Indoor Exhibition Facility “HANAMEGURI”)
テーマ訪れるたびに新たな感動
構成A棟(短期間出展)/B棟(全期間出展)/C棟(短期間出展)/イベントスペース
展示の内容屋内庭園、花き園芸植物、フラワーアレンジメント、いけばな、盆栽 ほか
建築ドバイ万博日本館・大阪・関西万博ウーマンズ パビリオンの構造材をリユース
位置会場中央エリア(東西のエリアをつなぐ位置)
THEME WEEK

花のテーマウィーク全27週(9日ごとの入替)

短期間出展は9日ごとに入れ替わります。会期中は27個のテーマが予定されています。2026年10月9日に協会が屋内出展の「出展週別リスト」を公開し、第①週から第㉗週まで、すべての週のテーマが出そろいました(第①-2週・第㉗-2週は、それぞれ第①週・第㉗週と同じテーマ)。

はなめぐり 花のテーマウィーク全27週の一覧図。季節ごとに各週のテーマ、日付、棟、出展者数を示す
花のテーマウィーク全27週(テーマは要約。2026年10月9日時点)|作成:Future Earth(出典:GREEN×EXPO協会「屋内出展 出展週別リスト」)

下の一覧は、出展週別リスト(2026年10月9日時点)から、各週のテーマ、展示する棟、出展者の数をまとめたものです。全期間出展はB棟、短期間出展は週ごとにA棟とC棟を交互に使います。週と週は2日ずつ重なります。入れ替えの期間があるためです。

全期間出展3月19日〜9月26日(192日間)B棟20件
春3月・4月
  • 第①週華やかに開幕を祝う春の花々3月19日〜3月28日A棟18件
  • 第①-2週華やかに開幕を祝う春の花々3月19日〜3月21日C棟1件
  • 第②週「伝統といま、そして未来へ」3月27日〜4月4日C棟3件
  • 第③週春花爛漫・清浄明潔4月3日〜4月11日A棟10件
  • 第④週花でつなごう みんなの未来 お花屋さんの競演、小中高生と創造する花の魅力空間4月10日〜4月18日AC1件
  • 第⑤週春雨が紡ぐ、みどりの系譜、花の未来4月17日〜4月25日A棟9件
  • 第⑥週全国のフラワーデザイナーが織りなす花の競演4月24日〜5月2日C棟1件
初夏5月・6月
  • 第⑦週横浜の立夏を彩る花と緑5月1日〜5月9日A棟2件
  • 第⑧週感謝の気持ちを花々で伝える5月8日〜5月16日C棟6件
  • 第⑨週花と巡る日本各地の初夏5月15日〜5月23日A棟13件
  • 第⑩週暮らしの中にある生命が満ち溢れた自然5月22日〜5月30日C棟11件
  • 第⑪週日本の「美」に息づく心5月29日〜6月6日A棟2件
  • 第⑫週芒種の雨音が聞こえる緑の景色6月5日〜6月13日C棟11件
  • 第⑬週夏至の光に躍る、いけばながつなぐ人と世界6月12日〜6月20日A棟2件
  • 第⑭週香りでめぐる花の旅6月19日〜6月27日C棟13件
  • 第⑮週自然と循環する暮らし6月26日〜7月4日A棟17件
夏7月・8月
  • 第⑯週小暑、花と緑が届ける涼7月3日〜7月11日C棟18件
  • 第⑰週いのちの循環と自然の恵み7月10日〜7月18日A棟13件
  • 第⑱週盛夏を彩る花から考えるサステナブル7月17日〜7月25日C棟9件
  • 第⑲週いけばながめざす里山保全と植物染色7月24日〜8月1日A棟1件
  • 第⑳週花と緑がもたらすウェルビーイング7月31日〜8月8日C棟14件
  • 第㉑週夏残る自然から学ぶ・体験する8月7日〜8月15日A棟20件
  • 第㉒週新しい花緑スタイル8月14日〜8月22日C棟13件
  • 第㉓週秋の始まり、自然の恵みで健やかに8月21日〜8月29日A棟15件
  • 第㉔週季節をつなぐ花々8月28日〜9月5日C棟9件
秋9月
  • 第㉕週朝露に感じる秋色の風と豊かな心9月4日〜9月12日A棟14件
  • 第㉖週いけるーいけばなの更なる多様性を求めてー9月11日〜9月19日C棟1件
  • 第㉗週秋分から次代につなぐ花と緑9月18日〜9月26日A棟15件
  • 第㉗-2週秋分から次代につなぐ花と緑9月24日〜9月26日C棟1件

出展者数は、複数の週に出る出展者を各週で数えたものです。第㉑週(8月7〜15日)の20件が最多で、第①週と第⑯週の18件、第⑮週の17件と続きます。一方で第①-2週、第④週、第⑥週、第⑲週、第㉖週、第㉗-2週は1件です。第④週はJFTD花キューピット、第⑥週は日本フラワーデザイナー協会、第⑲週と第㉖週はいけばなの団体が、それぞれ1者で週を担います。第①週・第②週・第⑤週の一部の出展者は、イベントスペースでの7日間の出展です。

出展週のテーマは、今後変更になる可能性があります。出展者数は2026年10月9日時点の出展週別リストにもとづく集計です。

短期間出展の入替イメージ
屋内出展(短期間出展)入替イメージ|出典:花・緑出展【屋内出展(短期間出展)】公募要領
STRUCTURE

A・B・C棟の配置と区画数

棟区画数内容
B棟
(全期間出展・中央)
約25区画公式参加者(外国政府・国際機関)と共用。公式参加者が優先配置のため、区画数は変動する可能性があります
A棟(西)
C棟(東)
(短期間出展)
約40区画20区画×2か所を交互に使用。出展週別リストでは、奇数週がA棟、偶数週がC棟(第④週はA・C両棟)。9日間単位で内容が入れ替わり、会期中は27回の入替を予定
イベントスペース
(仮称)
―有償での商品・サービス提供(物販等)、催事やPR活動。買い物とイベントが楽しめるエリア
屋内出展施設「はなめぐり」の棟配置図。来場者入口から入り、A棟、イベントスペースとB棟、C棟を通って来場者出口へ
屋内出展施設の配置。来場者入口(西)からA棟、B棟とイベントスペース、C棟の順に並び、東側の来場者出口へ抜けます|出典:GREEN×EXPO協会「【屋内出展】出展週別配置図」(2026年10月9日時点)

2026年10月9日に公開された配置図では、建物の中にA棟・B棟・C棟の3つの棟が並びます。西側の来場者入口から入ると、まず短期間出展のA棟、中央に全期間出展のB棟とイベントスペース、東側に短期間出展のC棟があり、東の来場者出口へ抜ける流れです。

2026年10月9日時点の花・緑出展の出展者は全体で388件。内訳は屋外出展177件、屋内出展(全期間)21件、屋内出展(短期間)225件です(屋外と屋内の重複あり、出展内定者を含む)。7月1日時点の390件から2件減りました。これに公式参加者(外国政府・国際機関)が20者程度加わる見込みです。

この時点で全都道府県と全政令指定都市が出展することも決まっています。短期間出展の225件が、9日ごとに入れ替わりながら会場に立ちます。

CONCEPT

テーマは「訪れるたびに新たな感動」

訪れるたびに新たな感動 屋内出展施設のテーマ

屋内出展施設で行われるのは、花と緑、農と食、生物、環境(カーボンニュートラル/ネイチャーポジティブ)などに関する展示です。屋内庭園や花き園芸植物、フラワーアレンジメント、いけばな、盆栽など、多彩な作品が並ぶ予定になっています。

特徴は展示の入れ替わりです。会期192日間を通して展示される全期間出展に加えて、テーマに合わせて入れ替わる短期間出展が用意されます。全期間出展のスペースでは、外国政府や国際機関による展示も行われる予定です。

何度足を運んでも新しい魅力に出会える——というのが、このテーマの意味です。愛称「はなめぐり」の「めぐる」も、ここに重なっています。

SEASON

季節ごとのテーマ

会期は3月から9月まで。半年にわたるので、季節ごとに大きなテーマが設定されています。

時期季節テーマ出展イメージ
3月・4月春/華やかな春の花々切り花、いけばな、フラワーアレンジメント、フラワーガーデン など
5月・6月初夏/暮らしの中の花・緑盆栽、バラ、観葉植物、多肉植物、造園資材、伝統工芸品 など
7月・8月夏/植物からの学びユリ、農作物、果樹、熱帯植物、植物アート、生き物と植物 など
9月秋/秋の花々と実り切り花、いけばな、フラワーアレンジメント、フラワーガーデン、農作物 など
REUSE

ドバイから大阪、そして横浜へ

この建物には、2020年ドバイ国際博覧会の日本館で使われたのち、2025年大阪・関西万博の「ウーマンズ パビリオン in collaboration with Cartier」でも使われたファサードの資材がリユースされます。3つの博覧会を渡り歩く構造材です。

協会はこれを「GREENサーキュラー建築」の実現と位置づけています。会期が終われば取り壊される博覧会施設で、同じ部材を使い続けるという実践です。

「KUMIKO」ファサードの3度目

BIEのブログによると、このファサードの名前は「KUMIKO」。建築家の永山祐子氏が設計した、幾何学的なパネルをボールジョイントでつなぐ格子です。大阪・関西万博のウーマンズ パビリオンでは、館内の「WA Space」でジェンダー平等やサステナビリティをテーマに200のセッションが開かれ、1,000人以上が登壇しました。

博覧会使われ方
2020年ドバイ万博日本館のファサード
2025年大阪・関西万博ウーマンズ パビリオン in collaboration with Cartier のファサード
GREEN×EXPO 2027屋内出展施設「はなめぐり」。まったく違う形に組み直し、建物は大阪のパビリオンの約3倍の大きさ

大きさが約3倍になるため、足りない分は同じボールジョイントの仕組みのリース部材で補います。BIEは、3つの博覧会で3度目の利用となるこのファサードを、博覧会の建築が「スクラップ・アンド・ビルド」を超えられることを示すものとしています。

白い立体トラスのファサード
白い立体トラスのファサードが建物を覆う|出典:GREEN×EXPO協会(2026.9.15)
リユースされるファサード資材
出典:「(仮称)2027年国際園芸博覧会 屋内出展施設新築工事の起工式を実施」(2026.3.4)
BUILDING

建物の様子

屋内出展施設の建物イメージ
屋内出展施設の建物イメージ
屋内出展施設の建物イメージ
屋内出展施設の建物イメージ

出典:GREEN×EXPO 2027 屋外・屋内出展プロジェクト協賛募集概要(2026.6.8)

LOCATION

会場のどこにできる?

屋内出展施設「はなめぐり」があるのは会場中央エリア。東エリアと西エリアをつなぐ位置で、園芸文化館「いろはにわ」やテーマ館「ねっこ」が近くにあります。

会場中央エリア
会場マップ|ドラッグで移動、+−で拡大できます(スマホは2本指)。ピンをタップすると施設の情報が出ます
ARCHIVE

これまでの情報

以前の更新でお伝えした内容です。最新の情報は上の各章をご覧ください。

愛称は「はなめぐり」に決定(2026年9月15日発表)

2026年9月15日、開催半年前の記者発表会で、公募していた3つの展示施設の愛称が発表されました。屋内出展施設の愛称は「はなめぐり」、英語表記はIndoor Exhibition Facility “HANAMEGURI”です。

はなめぐり Indoor Exhibition Facility “HANAMEGURI”|最優秀作品受賞者 ハンドルネーム:横浜の双子ママ

由来は、世界中から集まる花や緑、そして季節ごとに入れ替わる展示との出会いを表現したもの。訪れるたびに新しい景色や発見があり、「めぐる」という言葉には花の循環、人の交流、未来へのつながりという意味が込められています。

3施設合わせて全国から3,611件の応募がありました。9月30日には、公式サイトで公募結果と選考の経緯、施設のイメージが公開されました。9日ごとに中身が変わるこの施設の性質が、そのまま名前になった形です。

3施設の愛称

施設愛称英語表記
屋内出展施設はなめぐりIndoor Exhibition Facility “HANAMEGURI”
テーマ館ねっこTheme Pavilion “NEKKO”
園芸文化館いろはにわHorticultural Pavilion “IROHA-GARDEN”

この記事では、以降も施設名として「屋内出展施設」を併記します。

公式サイトで公開されたイメージ

屋内出展施設「はなめぐり」の外観図
屋内出展施設「はなめぐり」の外観図|画像提供:永山祐子建築設計(GREEN×EXPO協会 公式サイト・2026.9.30)。パースは設計段階のもので、今後変わる可能性があります
屋内出展施設のファサードスペース
屋内出展施設のファサードスペース
屋内出展施設の内部
屋内出展施設の内部

選考の流れと選考委員

時期内容
6月5日〜26日愛称を公募(3施設合計3,611件)
7月下旬審査委員会が「最優秀候補作品」を選定
8月上旬選考委員会が「最優秀作品」を選定
9月15日開催半年前の記者発表会で発表

このほか、日本語と海外の言葉での意味の確認や商標調査なども行われました。選考委員会は6名で、委員長は田中一雄 氏(GKデザイン機構、GREEN×EXPO ラボ チーフデザインディレクター)。委員は隈研吾 氏、こやま淳子 氏、杉山央 氏、須磨佳津江 氏、吉高まり 氏です。審査委員会はコピーライターやクリエイティブディレクターなど9名で構成されました。

田中委員長は、各施設の特性を短い言葉で表すこと、国際博覧会として「日本らしさ」や独自性があること、そして3施設に共通する感じがあることを重視したと説明しています。

2026年9月15日時点の出展者数

2026年9月15日時点の花・緑出展者は、全期間(192日間)が21者、短期間(9日間)が227者です。これに公式参加者(外国政府・国際機関)が192日間で20者程度加わります(GREEN×EXPO 2027 公式サイト、2026年9月30日)。

EXPO OVERVIEW

GREEN×EXPO 2027 開催概要

正式名称2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)
会期2027年3月19日(金)〜9月26日(日)
会場旧上瀬谷通信施設(横浜市瀬谷区・旭区)
全体テーマScenery of the Future for Happiness(幸せを創る明日の風景)
SUMMARY

屋内出展施設「はなめぐり」は、2026年10月9日に短期間出展の全27週のテーマが公表されました。開幕の第①週「華やかに開幕を祝う春の花々」から、閉幕の第㉗週「秋分から次代につなぐ花と緑」まで、行く週によって見られる展示が変わります。

建物の中はA棟・B棟・C棟の3つ。全期間出展はB棟、短期間出展は奇数週がA棟、偶数週がC棟です。テーマは「訪れるたびに新たな感動」で、愛称の「めぐる」には花の循環、人の交流、未来へのつながりという意味が込められています。

192日を通した全期間出展と、9日ごとに入れ替わる短期間出展で構成され、会期中の入替は27回にのぼります。短期間出展は225件(2026年10月9日時点)で、27週すべてのテーマが公表されています。

建物は、ドバイ万博日本館から大阪・関西万博ウーマンズ パビリオンへと使われてきた構造材をさらに受け継ぐ「GREENサーキュラー建築」。3つの博覧会を渡り歩く部材です。季節ごとのテーマも設定されているので、いつ行くかで見られるものが変わります。続報が出たらこの記事に追記します。

FROM EXPO 2025

BIEのブログで紹介された「5つのもの」

博覧会国際事務局(BIE)は2026年10月21日、公式ブログで「GREEN×EXPO 2027に登場する、大阪・関西万博の5つのもの」を紹介しました。KUMIKOファサードはその5つ目です。この記事に関わるものに色を付けています。

出典:5 components of Expo 2025 Osaka Kansai that will make an appearance at Horticultural Expo 2027 Yokohama|BIE(2026.10.21・英語)

あわせて読みたい
・花・緑出展<屋内出展(企業・団体・個人)>一覧
・花・緑出展<屋内出展(自治体)>一覧
・テーマ館「ねっこ」|6つのゾーンと、奇跡の一本松の根
・園芸文化館「いろはにわ」|江戸の花屋敷を再現、37品目を入れ替え展示
・【保存版】横浜園芸博のパビリオンは?|Village別 出展企業リストと最新情報

出典・関連リンク
・5 components of Expo 2025 Osaka Kansai that will make an appearance at Horticultural Expo 2027 Yokohama|BIE ブログ(2026.10.21・英語)
・【公募結果】テーマ館、園芸文化館、屋内出展施設の愛称について|GREEN×EXPO 2027 公式サイト(2026.9.30)
・―GREEN×EXPO 2027の開催まであと半年― 公募したテーマ館・園芸文化館・屋内出展施設の愛称が決定|GREEN×EXPO協会(2026.9.15)
・(仮称)2027年国際園芸博覧会 屋内出展施設新築工事の起工式を実施(2026.3.4)
・テーマ館、園芸文化館、屋内出展施設の愛称を公募!|GREEN×EXPO協会(2026.6.4)
・GREEN×EXPO 2027 屋外・屋内出展プロジェクト協賛募集概要(2026.6.8)
・花・緑出展【屋内出展(短期間出展)】公募要領<追加公募>(2025.10.22)
・花・緑出展 出展者一覧リスト(2026年10月9日時点)|GREEN×EXPO 2027
・【屋内出展】出展週別配置図・出展週別リスト(2026年10月9日時点)|GREEN×EXPO 2027
・花・緑出展|GREEN×EXPO 2027 公式サイト
・花・緑出展|GREEN×EXPO 2027
・GREEN×EXPO 2027 開催まであと2年 主要施設の展示内容など最新の会場計画を発表(2025.3.19)
・GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)オフィシャルサイト

※2026年10月13日時点の公開情報にもとづく内容です。区画数・テーマ・出展者数は今後変更される可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
ABOUT ME
ミライ
ミライ
地球のミライについて考える個人サイト。大阪・関西万博やGREEN×EXPO(横浜園芸博)を応援しています。
記事URLをコピーしました