開幕前の横浜で何をする?オフィシャルストア・トゥンクトゥンク・null²ⁿまで完全ガイド
2027年3月19日に開幕する GREEN×EXPO 2027(横浜グリーンエクスポ/2027年国際園芸博覧会)。会場となる旧上瀬谷通信施設ではいま急ピッチで工事が進んでいますが、当然ながら中に入ることはできません。「開幕前に横浜へ来たけれど、園芸博がらみで何かできることはある?」——そんな声をよく聞きます。
結論から言うと、やれることは、かなりあります。オフィシャルストア、街なかのモニュメント、ラッピングトレイン、横浜の老舗とのコラボ商品。しかも2026年の秋には、大阪・関西万博で人気を集めたあのパビリオンの「次章」が、みなとみらいにオープンします。この記事では、開幕前の横浜だからこそ楽しめる過ごし方を、エリア別に整理しました。
INTRO開幕前の横浜は、街全体が「予告編」
まず前提として、GREEN×EXPO 2027の開催概要をおさらいしておきます。
「園芸博」と聞くと園芸好きのためのイベントに思えるかもしれませんが、GREEN×EXPO 2027は園芸博でありながら、同時に「万博(国際博覧会)」の一種でもある博覧会です。AIPH(国際園芸家協会)が承認する最上位のA1クラスにあたり、BIE(博覧会国際事務局)の認定も受けています。日本でA1クラスが開かれるのは、1990年の大阪花博以来37年ぶり。キャッチフレーズ「次の万博は横浜で」は、条約上もまったく正しい表現なんですね。くわしくは万博と園芸博の違いを解説した記事をどうぞ。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 正式名称 | 2027年国際園芸博覧会(正式略称:GREEN×EXPO 2027) |
| テーマ | 幸せを創る明日の風景(Scenery of the Future for Happiness) |
| 会期 | 2027年3月19日(金)〜9月26日(日) |
| 会場 | 横浜市旭区・瀬谷区 旧上瀬谷通信施設 約100ha(うち会場区域80ha) |
| アクセス | 相鉄本線 瀬谷駅・三ツ境駅/東急田園都市線 南町田グランベリーパーク駅/JR横浜線 十日市場駅からシャトルバス |
| 参加規模 | 約70の国・国際機関が出展予定 |
出典:GREEN×EXPO協会および政府広報の公表資料より(2026年7月時点)。
会場そのものは工事中で立ち入れません。ですが横浜の街には、すでにオフィシャルストア、大型モニュメント、ラッピングトレイン、コラボ商品が出そろっています。開幕後は多くの来場者で賑わうであろうスポットも、いまならゆっくり回れる——これが「開幕前だけの特権」です。
半日なら「みなとみらい・横浜駅」だけで十分楽しめます。
丸1日あるなら旭区(ズーラシア)か瀬谷(玄関口の駅周辺)まで足を伸ばすのがおすすめ。
AREA 01みなとみらい・横浜駅|まずはここから
横浜駅/みなとみらい横浜駅とみなとみらいは、園芸博関連のスポットがもっとも密集しているエリアです。新幹線で新横浜に着いた人も、まずはこのあたりから始めるのが効率的です。
横浜駅の地下通路には、こうした大きな看板が掲出されています。改札からの移動中でも目に入るので、まずはここで「園芸博の街に来た」という実感が湧くはずです。
オフィシャルストアを巡る
公式ライセンス商品を扱う「EXPO 2027 オフィシャルストア」は、2026年7月時点で横浜市内に5店舗あります。店舗によって品揃えが違うのがポイント。時間に余裕があれば、限定グッズが販売されているズーラシア店にもぜひ行ってみてください。
| 店舗 | 場所 | 営業時間 |
|---|---|---|
| 丸善 横浜みなとみらい店 | みなとみらい東急スクエア① 3階 横浜市西区みなとみらい2-3-2 | 11:00〜20:00 |
| そごう 横浜店 | そごう横浜店 7階 横浜市西区高島2-18-1 | 10:00〜20:00 |
| 髙島屋 横浜店 | 髙島屋 横浜店 8階 横浜市西区南幸1-6-31 | 10:00〜19:00 |
| 横浜 ラクシスフロント店 | HAMARU ラクシスフロント店内 2階 横浜市中区本町6-50-10 | 10:00〜20:00 |
| ズーラシア アクアテラス店 | よこはま動物園ズーラシア アクアテラス ギフトショップ内 横浜市旭区上白根町1175-1 | 9:30〜17:00 |
2027MLO「EXPO 2027 オフィシャルストア」リスト(2026年7月時点)より。定休日は各施設に準じます。店舗は順次拡大しているため、最新の一覧は公式PDFでご確認ください。オンラインストア(expo2027shop.jp)でも購入できます。
横浜駅周辺だけなら「そごう7階 → 髙島屋8階」と2店舗を歩いて回れるので、雨の日でも成立するコースです。みなとみらい方面へ向かうなら、「みなとみらい東急スクエア3階」と「ラクシスフロント店」を追加の立ち寄り先に組み込めます。
2026年10月14日、null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)がオープン
そして2026年秋の目玉がこちら。大阪・関西万博で落合陽一さんがプロデュースし、のべ約60万人が訪れたシグネチャーパビリオン「null²(ヌルヌル)」。その次章となる常設イマーシブシアター 「null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)」 が、2026年10月14日(水)に横浜ランドマークタワー5階でグランドオープンします。
万博会場のシアターエレメントを核に、新たなゾーンを加えて再構成した常設施設です。アプリ「Mirrored Body®」と連携し、大阪・関西万博で自分のデジタルアバターを取得した人は、横浜でもう一度その分身と対面できるとされています。
さらにこのプロジェクトは2拠点展開で、第2弾として 「null⁴(テトラヌル)」 がGREEN×EXPO 2027会場内の「SATOYAMA Village」に設置される予定です。花壇の花・空・風・来場者の影を回転する鏡面に取り込む「風景変換彫刻」という位置づけで、単なる移設ではなく「転生」と説明されています。
2026年秋はみなとみらいのnull²ⁿで一足先に。
2027年は会場のnull⁴と合わせて巡る——という楽しみ方ができます。
AREA 02関内・馬車道・赤レンガ|モニュメントを探す
関内/馬車道/みなとエリア写真を撮るのが好きな人に一番おすすめしたいのが、公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」のモニュメント巡りです。
横浜市は開催1年前(2026年3月19日)を機に、市内各所で大型バナーや階段広告などのシティドレッシングを展開しました。こちらは期間限定の展開で、すでに終了していますが、街なかに残るモニュメントは健在です。その象徴が、横浜赤レンガ倉庫に設置された前進ポーズの大型モニュメント。夜間はライトアップされ、内照によってやわらかく発光する演出があるため、昼と夜で二度楽しめます。
もうひとつ押さえておきたいのが 横浜市役所。1階のアトリウムに、首相官邸に設置されたものと同じ仕様のモニュメントが公開されています。細かな造形まで間近で見られるうえ、最新のパンフレットやイベント情報も手に入るので、情報収集を兼ねて立ち寄る価値があります。市役所は馬車道駅・桜木町駅直結で、施設内にはオフィシャルストア「横浜 ラクシスフロント店」もあります。
このほか、大さん橋や神奈川県庁など、みなとエリアの各所でもトゥンクトゥンクの姿を見かけます。なかでも意外な穴場が 反町公園(神奈川区)。東急東横線の反町駅、JR東神奈川駅から歩ける公園ですが、もともとJR線・京急線の車窓から見える立地で、線路側を向いて設置されているため、電車の車窓からも見えるという珍しいモニュメントです。
注意:シティドレッシングのようにイベントに合わせた期間限定の装飾もあれば、赤レンガ倉庫のモニュメントのように常設に近いものもあります。遠方から目当てで向かう場合は、事前に横浜市や各施設の最新情報を確認してからお出かけください。
AREA 03旭区|ズーラシアと里山ガーデン
旭区(ズーラシア周辺)横浜駅から少し足を伸ばすなら、旭区の よこはま動物園ズーラシア が本命です。園内の「アクアテラス ギフトショップ」内にオフィシャルストアがあり、ここでしか買えないズーラシア限定のコラボ商品を販売しています。
コラボの相手役は、ズーラシアの人気者・オカピ。トゥンクトゥンクがオカピたちと自然の中で過ごす様子が商品化されており、ぬいぐるみ「ちょころん」「くるりんず」やキーホルダーなどがラインナップされています。動物園のグッズとしても、園芸博のグッズとしても成立する、ちょっと珍しい立ち位置のアイテムです。
そして、ズーラシアに隣接するのが 里山ガーデン。市内最大級となる約10,000㎡の大花壇があり、春と秋の「里山ガーデンフェスタ」の期間だけ無料公開されます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| イベント名 | ガーデンネックレス横浜2026「秋の里山ガーデンフェスタ」 |
| 期間 | 2026年9月5日(土)〜9月27日(日)予定 |
| 場所 | 里山ガーデン(よこはま動物園ズーラシア隣接/横浜市旭区上白根町1425-4) |
| 入場料 | 無料 |
横浜市および里山ガーデンフェスタ公式の案内より(2026年7月時点)。開催時間や内容は変更となる場合があります。
ここが重要:里山ガーデンフェスタの期間外は、大花壇やピクニック広場に立ち入ることができません(次の花壇の準備のため)。大花壇目当てで行くなら会期中を狙ってください。なお期間外でも、森に囲まれた外周園路・中央園路の散策は通年可能です。
ズーラシア+里山ガーデンフェスタ+オフィシャルストアを1日でまとめて回れるのは、秋の会期中ならではの組み合わせです。
AREA 04瀬谷|開幕後の「玄関口」を歩いてみる
瀬谷区会場(旧上瀬谷通信施設)は建設工事中で、一般の立ち入りはできません。工事関係車両の通行も多いエリアです。その代わりにおすすめしたいのが、開幕後に自分が歩くことになる駅周辺やルートを、いまのうちに歩いておくという楽しみ方です。
拠点になるのは相鉄本線の 瀬谷駅。会期中は、瀬谷駅・三ツ境駅・南町田グランベリーパーク駅・十日市場駅の4駅からシャトルバスが運行される予定で、運賃は大人200円、小児100円(障がい者割引は大人100円・小児50円)と発表されています。公式の輸送計画では、瀬谷駅から会場までの区間に徒歩来場者向けの推奨ルートも整備される見込みです。
いまのうちに駅前の様子やシャトルバス乗り場になりそうな場所を歩いておくと、開幕後の混雑した状態で初めて訪れるより、当日の動きがぐっとイメージしやすくなります。
ついでに立ち寄りたいのが、地元の農産物直売所や瀬谷のグルメ。会場のテーマが「花と緑、そして農」であることを思えば、瀬谷野菜を買って帰るのはむしろ本筋の楽しみ方かもしれません。
注意:会場は建設工事中で、一般の立ち入りはできません。工事関係車両の通行も多いエリアです。
RIDE 05移動そのものを楽しむ|ラッピングトレイン
横浜市内を移動している時間そのものが、実はコンテンツになります。GREEN×EXPO 2027のラッピングトレインは、2026年7月時点で4事業者が運行中です。
| 事業者 | 車両・愛称 | 運行期間 |
|---|---|---|
| 相模鉄道 | 「相鉄で行こう!」ラッピングトレイン 21000系(21102編成)。「そうにゃん」とトゥンクトゥンクのヘッドマーク、瀬谷駅・三ツ境駅の駅名標デザインも |
2026年5月20日〜 2027年9月(予定) |
| 東急電鉄 | GREEN LIFESTYLE TRAIN 東横線・東急新横浜線 5050系4103編成/田園都市線 2020系2133編成/目黒線・東急新横浜線 3020系3123編成 |
2026年7月14日・7月20日・8月3日〜 2027年9月26日(予定) |
| 横浜高速鉄道 (みなとみらい線) |
Y500系 GREEN×EXPO 2027デザイン 2編成 | 2026年3月〜 |
| 横浜市交通局 | 市営地下鉄ブルーライン 特別仕様ラッピングトレイン 運行時刻表が交通局サイトで公開されています |
2025年10月28日〜 |
各社のプレスリリースおよび横浜市交通局の案内より(2026年7月時点)。運行区間・期間は変更となる場合があります。
車両ごとにデザインが違うのがラッピングトレインの面白いところで、相鉄の編成は「SOTETSU PARK(Kids Villageへの出展)」へ誘う構成、東急は「とうきゅうグループ館」がモチーフになっています。狙って乗るなら、時刻表が公開されている市営地下鉄ブルーラインがいちばん確実です。
SOUVENIR 06横浜の老舗×園芸博のコラボを買って帰る
「園芸博に来る前の横浜土産」としてちょうどいいのが、横浜を代表する老舗の公式ライセンス商品です。2026年の夏は、立て続けに新商品が登場しました。
シウマイと焼菓子
トゥンクトゥンクをあしらったオリジナルパッケージ。豚肉を使わない「真空パックまぐろ(TUNA)シウマイ」740円と、沖縄県産黒糖を練り込んだ「横濱パイナップルケーキ 黒糖」1個220円・6個入1,290円(いずれも税込)。2026年7月3日発売。
番餅と小粒月餅
1959年創業、横浜中華街を代表する四川料理店の銘菓が特別パッケージに。「番餅(中)」864円、「小粒月餅 6個入り」864円(いずれも税込)。2026年7月15日発売。
横濱ハーバー ダブルマロン
開催1年前を記念して登場。トゥンクトゥンクとありあけの「ハーバーくん」が並ぶパッケージで、ダブルマロン4個入+コラボステッカー1枚。1,000円(税込)。数量限定のため、見かけたらその場で確保するのが正解です。
キャラクター系では、サンリオキャラクターズとのコラボも継続中。2026年7月10日には、サンリオのキャラクターたちがトゥンクトゥンクのハートを抱きしめるポーズのぬいぐるみなど、2種14アイテムが追加されました。
販売はいずれも各社の直営店・通信販売と、EXPO 2027 オフィシャルストアが中心です。店舗によって取扱いが異なるので、確実に狙うなら公式オンラインストアも併用してください。
SCHEDULE 072026年秋の予定と、開幕までの準備
2026年の秋は、開幕半年前という節目を挟んで動きが集中します。横浜へ来るタイミングを決める材料にしてください。
GREEN×EXPO協会2026年7月17日発表、横浜市および各主催者の公表情報より。予定は変更となる場合があります。
チケットは「前売」のうちに
入場チケットは2026年3月19日から前売販売が始まっています。前売期間は2027年3月18日までで、この間だけ1日券が早割価格で買えます。
| 券種 | 価格(税込) | 備考 |
|---|---|---|
| 前売 1日券 | 大人4,900円/中人3,000円/小人1,400円 | 会期中販売は大人5,500円・小人1,500円 |
| 通期パス | 28,000円 | 会期中いつでも何度でも入場 |
| 夏パス | 12,000円 | 2027年7月1日〜8月31日 |
| 夜間券 | 3,500円 | 会期中販売 |
GREEN×EXPO協会の公表資料および報道より(2026年7月時点)。3歳以下は無料、紙チケットは別途発券手数料100円。障がい者割引券・団体割引券もあります。最新の券種・価格は公式チケットサイトでご確認ください。
- 前売券を買っておく(早割価格は2027年3月18日まで)
- 9月18日の予約開始に備えて、行きたい日を決めておく
- 会場までのアクセス(どの駅からシャトルバスに乗るか)を決めておく
- 車で行くなら駐車場の事前予約が必須。平日5,000円、土休日・繁忙期7,000円
COURSE 08滞在時間別・モデルコース
ここまで紹介したスポットを、実際に回る順番に並べ直しておきます。横浜駅からみなとみらい、関内・赤レンガまでは一本の線でつながっているので、半日でも思ったより回れます。
横浜駅 → みなとみらい → 赤レンガ
定番の横浜・みなとみらい観光を楽しみながら、園芸博の気配を感じるコース。そごう横浜店7階 → 髙島屋横浜店8階 → 丸善 横浜みなとみらい店とオフィシャルストアを回り、桜木町・馬車道の横浜市役所(1階のモニュメントとラクシスフロント店)を経て赤レンガ倉庫へ。夕方に赤レンガへ着くように組むと、モニュメントのライトアップまで見られます。
旭区|ズーラシア+里山ガーデン
ズーラシアでオカピとの限定コラボグッズを手に入れて、隣接する里山ガーデンへ。秋のフェスタ期間(9月5日〜27日)なら約10,000㎡の大花壇まで楽しめます。花と緑をたっぷり浴びられるので、園芸博そのものへの期待がいちばん高まるコースです。
瀬谷|会場周辺を歩く
相鉄本線で瀬谷駅へ。開幕後に自分が使うことになる玄関口を、混雑する前に見ておけます。駅にはラッピングやカウントダウンボードも。JA横浜「ハマッ子」直売所 瀬谷店で地元の野菜を買って帰るのもおすすめです。
なお2026年10月14日以降は、みなとみらいのコースにランドマークタワー5階のnull²ⁿが加わります。所要時間が読みにくい体験施設なので、組み込むなら余裕をもった計画を。
SUMMARY 09まとめ
- 会場には入れなくても、横浜市内には園芸博関連のスポットが5つのオフィシャルストアを含めて多数ある。
- 2026年秋は秋の里山ガーデンフェスタ(9/5〜9/27)、日時予約の受付開始(9/18)、null²ⁿのオープン(10/14)と動きが集中する。
- 開幕後の玄関口になる瀬谷駅周辺を先に歩いておけるのは、いまだけ。会場は一般の立ち入りはできず、工事関係車両の通行も多いエリア。
- 前売券の早割は2027年3月18日まで。行く日が決まっているなら、早めに動くのが得。
開幕を待つ街には、昨日までなかったものが今日は立っている、という瞬間があります。新しいサイネージ、ポスター、モニュメント、PRブース——その変化を追いかけること自体が、開幕前だけの楽しみです。2027年3月19日に「あそこ、あの頃はこうだった」と言えるように、いまの横浜をぜひ歩いてみてください。
関連リンク
- GREEN×EXPO 2027 公式サイト(2027年国際園芸博覧会協会)
- GREEN×EXPO 2027 公式チケットサイト(前売券は2026年3月19日から販売中)
- EXPO 2027 オフィシャルストア リスト(2027MLO・PDF|全国の店舗一覧)
- EXPO 2027 オフィシャルオンラインストア
- オフィシャルストア ズーラシア アクアテラス店(2027MLO|オカピとの限定コラボ商品)
- 崎陽軒のオリジナルパッケージ商品(2027MLO)
- 重慶飯店の人気スイーツがオリジナルパッケージで登場(2027MLO)
- null²ⁿ(ヌルヌルネクサス)公式サイト(サステナブルパビリオン2025)
- GREEN×EXPO 2027(横浜市)
- GREEN×EXPO 2027 ラッピングトレイン運行時刻表(横浜市交通局)
- 「相鉄で行こう!」ラッピングトレインが運行開始(相鉄グループ)
- 横浜動物の森公園 里山ガーデン(横浜市|フェスタ期間外の案内も)
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