シミズ 森のまち|横浜園芸博パビリオン・展示紹介
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シミズ 森のまち|横浜園芸博パビリオン・展示紹介
清水建設株式会社はGREEN×EXPO 2027にVillage出展します。名称は「シミズ 森のまち」、出展エリアは、これからの地球を生きる子どもたちが、遊びを通して自然の大切さを学べる「Kids Village」。子どもたちが「見て・触れて・つくる」体験を通じて、みんなで地球環境について学ぶ場を提供します。

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Kids Villageとは
「Kids Village」は、「これからの地球を生きる子どもたちが自然と世界を学ぶ」エリアです。相鉄グループ、清水建設株式会社の2つのvillage出展が予定されています。
展示内容
子どもたちが主役となり、太陽の光、水、土のにおい、緑の手ざわりを感じながら森の中を探検する「シミズ 森のまち」。「地球と仲良くするために何ができるかな」、「つくることで地球をもっと元気にできないかな」といった問いかけを、夢の種を蒔くように親子で楽しみながら考え、みんなと学びあえる体験の場をお届けします。
グループ環境ビジョン “SHIMZ Beyond Zero 2050” のもと、脱炭素・資源循環・自然共生の取り組みを推進しています。今後、2027年国際園芸博覧会協会と共にGREEN×EXPO 2027の成功に向けてVillage出展の準備を進めていきます。
パビリオン外部には大屋根リングの木材をリユース
大阪・関西万博で大屋根リングの南東工区を担当した清水建設。現在は、大屋根リングの解体工事と、一部木材のリユースに向けた準備が進められています。この「シミズ 森のまち」パビリオン外部にも、大屋根リングの木材がリユースされる予定で、部材は万博会場にストックされています。このほか、能登の復興住宅の建築資材などにもリユースされる予定です。
会場図
会場中央エリアの「Kids Village」に位置します。

特設サイト
関連リンク
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