JAグループ|横浜園芸博パビリオン・展示紹介
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Future Earth
横浜市は、SATOYAMA Villageにフィールドを活用した活動拠点をおきます。



「SATOYAMA Village」は、「日本の原風景・里山を体感し、生物多様性の価値を再認識できる」エリアです。
本拠点では、横浜市内の環境活動団体(公園愛護会、森づくり活動団体、水辺愛護会など)が中心となり、以下の活動を展開します。

コンセプトは「環境活動団体が活躍する場」として、横浜市内産の花苗等を活用するとともに、環境活動団体が活躍し、来場された方々を魅了するような美しい空間とします。



会場東エリアの「SATOYAMA Village」に位置します。

・サスティナブルな花壇づくりプログラム(募集人数:100人)(外部サイト)
横浜市は、会場内の2つの拠点「建物空間を活用した発信拠点」と「フィールドを活用した活動拠点」を共に盛り上げ、支えるボランティアを募集します。2026年7月頃(募集時期が変わりました)に合計約900人募集予定です。
なお、横浜市出展エリアで活動するボランティアは横浜市に在住・在勤・在学の方のみ応募可能です。
| 区分 | 内容 |
|---|---|
| ツアーガイド(約100人) | フィールドを活用した活動拠点をめぐり、草花の魅力や生き物との共生について来場者にわかりやすく案内します。 |
| フィールドづくり(約200人) | フィールドを活用した活動拠点において花や緑の育成・管理等を行います。 |
| プログラム運営補助(約600人) | 脱炭素技術や生物多様性などを体験する様々なプログラムの運営補助等を行います。 |


2026年3月19日、横浜市が主催した「開催1年前発表会」において、「フィールドを活用した活動拠点」で活動するボランティアのユニフォームが公開されました。

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