135日前 preview GREEN×EXPO 2027 開幕まで 135日 2026年11月4日(水)/開幕は2027年3月19日(金)
2026年11月4日(水)、横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027 (2027年国際園芸博覧会/横浜グリーンエクスポ)まであと135日 となりました。
このカウントダウン記事では、その日に発表・更新された情報やイベント、グッズ情報などを一覧でまとめています。
11月4日のポイント
ラフォーレ原宿に公式ストア 11月7日(土)〜2027年1月31日(日)。初日はトゥンクトゥンク&ミャクミャクの撮影会、EXPO2025のストアも同時開催
「メグルノキ」イメージ図|出典:ピエクレックス(PR TIMESより) この記事の内容
11月4日の発表・ニュース 135日前のまとめ SECTION 01 11月4日の発表・ニュース企業・団体の発表 GREEN×EXPO 2027の発表 イベント等 横浜市(PR TIMES) 横浜グリーンエクスポで横浜18区の魅力をみんなで発信!「ヨコハマ18(イチハチ)コレクション」ブース出展者の募集を開始! 会期中の2027年7月21日(水)〜29日(木) 、会場のイベントプラザで開かれる横浜市主催の催事「ヨコハマ18コレクション」。18区の特産品や地産地消の飲食物の販売・PR、体験ワークショップ、パネル展示をするブース出展者を、12月28日(月)まで 募集しています(10月29日に横浜市が発表、11月4日にPR TIMESで配信)。販売する場合は市内在住・在勤・在学か市内に事業所があり、1年以上の営業実績がある個人事業主・法人、販売しない場合は市内在住・在勤・在学の人を含み、原則1年以上の活動実績がある団体が対象です。ステージパフォーマンスの出演者も12月28日まで募集中です。 横浜市中区 横浜中華街福建路でハマロード・サポーターと連携した花植えイベントを実施します!~中区と地域が連携して横浜グリーンエクスポをPR~ 11月11日(水)13:00〜14:00 、横浜中華街の福建路の沿道花壇で、横濱中華學院の児童や有志の方々が花を植えます。福建路のハマロード・サポーターと連携した花植えは令和6年度から続いていて、今回で6回目 。前回(6月10日)は約50名が参加しました。ハマロード・サポーターは清掃活動に加えて花で通りを明るくする取り組みを行い、地域の皆さんと横浜グリーンエクスポの開催を盛り上げています。 パシフィコ横浜 PACIFICO YOKOHAMA LIGHTSCAPE パシフィコ横浜のライトアップ「PACIFICO YOKOHAMA LIGHTSCAPE」が、2026年11月1日〜2027年9月26日 の期間で開かれています。ヨコハマ経済新聞の特集によると、点灯は各日17時〜24時で、横浜グリーンエクスポの会期の最終日まで 続く日程です。 ビューティ&ウェルネス専門職大学 Lily Festival(大学祭) ビューティ&ウェルネス専門職大学の大学祭「Lily Festival」が、11月7日(土)10:00〜16:00・8日(日)10:00〜15:00 に開かれます。入場無料。ヨコハマ経済新聞の特集によると、学内のEXPO部が、捨てられるはずの花を使った足湯 などを企画しています。 契約情報等 ニュース記事等 Web記事等 アフター万博 サウジ・リヤド万博関連 SUMMARY 135日前のまとめピエクレックスと戸田建設が、会場に都市型堆肥舎「メグルノキ」 を展開。公式ユニフォームの端材を会場で堆肥にし、服が土に還るまで を見せる レッツグリーンアクションは336件の応募から164件を採択 。SATOYAMA Villageのレッツグリーンテラスで、企業・学校・NPO・個人がワークショップを開く 会場予定地で採れた日本酒酵母の愛称を11月18日(水)17:00まで 募集。20歳以上・1人1件で、最優秀1名に10蔵の日本酒セットと通期パス2枚 三菱電機が子どもたちに入場チケット計12,000枚 を寄付。こどもエコクラブのメンバー6,000名(先着順で受付開始)と、東京都・神奈川県の共同募金会を通じた6,000枚 ヨコハマ18コレクション(2027年7月21日〜29日)のブース出展者を12月28日まで募集。11月11日(水)は横浜中華街の福建路で花植え 大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオンから生まれた塩おにぎり店「PACKN-TO」が、GREEN×EXPO 2027への出店を予定 11月7日(土) 、ラフォーレ原宿にEXPO 2027 オフィシャルポップアップストアがオープン(2027年1月31日まで)。EXPO2025のストアも同時開催で、初日はトゥンクトゥンク&ミャクミャクの撮影会 三菱重工が大和市にチケット4,000枚を寄贈。大分県は屋内展示「ホオズキの森」を7月3日〜11日に 開幕前の2027年3月5日〜7日 に、延べ約6万人が入場する運営リハーサル(4日の協会の定例会見) 2027MLOのサブライセンシー企業名一覧が更新。8社が加わって196社に。会場内に書籍「ハンディ版 トゥンクトゥンクの花図鑑」やサカタのタネの栽培セット 2030年のリヤド万博では、アゼルバイジャンが参加契約に署名したと発表されました 開幕まで135日。あすの11月5日はぴあアリーナMMで「ステハジ」EXPO 2026、7日・8日は南町田グランベリーパークのGREEN Good MARKET 2026と新宿御苑のGTFグリーンチャレンジデー2026に、GREEN×EXPO 2027のブースが出ます。
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※内容は掲載時点のものです。最新情報は各公式サイトをご確認ください。 出典:ピエクレックス(PR TIMES・公式サイト)、日本環境協会(PR TIMES)、三菱電機(PR TIMES)、こどもエコクラブ、戸田建設、オオサカムセンデンキ(PR TIMES)、GREEN×EXPO協会、横浜市(PR TIMES)、横浜市中区、2027年国際園芸博覧会マスターライセンスオフィス(PR TIMES・サブライセンシー企業名一覧)、横浜市観光協会、農林水産省、大分県、横浜市、パシフィコ横浜、ビューティ&ウェルネス専門職大学、カンテレ、Expo 2030 Riyadh、神奈川新聞、産経新聞、各報道。
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