横浜グリーンエクスポまであと131日

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GREEN×EXPO 2027 開幕まで131日2026年11月8日(日)/開幕は2027年3月19日(金)

2026年11月8日(日)、横浜で開催されるGREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会/横浜グリーンエクスポ)まであと131日となりました。

きょうは、パシフィコ横浜の「KOUGEI EXPO in KANAGAWA」と、象の鼻パークの「ハローよこはま2026」の両方にトゥンクトゥンクが登場しました。KOUGEI EXPOの会場では、鎌倉彫のトゥンクトゥンクの手鏡のサンプルも見つけました。みなとみらいのお店の新商品や、ニュースもまとめています。

11月8日のポイント
KOUGEI EXPOのステージにトゥンクトゥンク14:15からの匠のひびきステージで、雨谷麻世 氏の歌に合わせて登場。会場にはオフィシャルサテライトストアも
鎌倉彫のトゥンクトゥンクの手鏡神奈川県のブースにサンプルを展示。販売予定価格15,000円(税抜き)、公式ライセンスの許諾後に発売
ハローよこはま2026にもトゥンクトゥンク15時ごろ象の鼻パークのゲート前に登場し、撮影会。象の鼻テラスの特設ブースでは来場予約のサポートも
シミズ 森のまちのブースで模型と大屋根リングの木材ハローよこはま2026の清水建設のブースに、1/80の模型と、大阪・関西万博の大屋根リングの木材の展示
KOUGEI EXPO in KANAGAWAの匠のひびきステージで歌う雨谷麻世 氏とトゥンクトゥンク
KOUGEI EXPO in KANAGAWAの匠のひびきステージ(2026年11月8日撮影)

SECTION 01きょうの中心:KOUGEI EXPO in KANAGAWA

伝統的工芸品の国内最大級イベント「KOUGEI EXPO in KANAGAWA」が、11月7日(土)〜9日(月)にパシフィコ横浜で開かれています。全国と神奈川の工芸品の展示・販売、職人の実演、メインステージ「匠のひびきステージ」のトークやパフォーマンスが3日間続き、GREEN×EXPO 2027と連携した企画も並びます。

  • 日時:11月7日(土)〜9日(月)10:00〜17:00(9日は16:00まで)
  • 会場:パシフィコ横浜 展示ホールC・D(みなとみらい駅から徒歩5分)
  • 入場:無料

トゥンクトゥンクの3回の登場

会場の見どころ

  • 「刀剣乱舞ONLINE」コラボギャラリー:刀剣男士6振りと神奈川の工芸品を組み合わせた展示
  • GREEN×EXPO 2027オフィシャルサテライトストア:会場に出展し、公式グッズを販売
  • スタンプラリー:ノベルティにトゥンクトゥンクのステッカーも(各日なくなり次第終了)
  • 神奈川県の伝統的工芸品:鎌倉彫・箱根寄木細工・小田原漆器の3品目

会場で見てきたもの

11月8日の午後、パシフィコ横浜の展示ホールを歩きました。入口近くには、パシフィコ横浜のカウントダウンボードがあり、この日は「開催まで131日」。パシフィコ横浜はGREEN×EXPO 2027のブロンズパートナーです。

パシフィコ横浜のカウントダウンボード。開催まで131日の表示
パシフィコ横浜のカウントダウンボード(11月8日)

14:15からの匠のひびきステージには、神奈川県GREEN×EXPO 2027応援団のソプラノ歌手、雨谷麻世 氏が登場。歌のあいだ、トゥンクトゥンクがステージの上で一緒に盛り上げていました。

匠のひびきステージで歌う雨谷麻世 氏と、ステージに立つトゥンクトゥンク
匠のひびきステージ。雨谷麻世 氏とトゥンクトゥンク

GREEN×EXPO 2027オフィシャルサテライトストアは、トゥンクトゥンクのモニュメントが目印。サンリオキャラクターズとのコラボのぬいぐるみやマスコットがずらりと並び、支払いはクレジットカードと交通系ICのみでした。

GREEN×EXPO 2027オフィシャルサテライトストア。トゥンクトゥンクのモニュメントと、サンリオコラボのぬいぐるみ
オフィシャルサテライトストア(展示ホール内)

神奈川県のブースでは、鎌倉彫のトゥンクトゥンクの手鏡のサンプルが展示されていました。商品名は「EXPO2027 TK【鎌倉彫】手鏡」、販売予定価格は15,000円(税抜き)。いまは監修中で、公式ライセンス商品として許諾を受けてから販売が始まります。製造は伝統鎌倉彫事業協同組合、販売は読売新聞大阪本社です。

鎌倉彫のトゥンクトゥンクの手鏡のサンプル。木に彫られたトゥンクトゥンク
鎌倉彫のトゥンクトゥンクの手鏡(サンプル品・監修中)

相模原市のブースには、大きな「相模の大凧」が飾られていました。相模原市はGREEN×EXPO 2027の花・緑出展で屋外庭園「さがみはらガーデン」を出し、会期のはじめの期は、この相模の大凧が庭の主役になります。凧の前にはさがみはら観光親善大使のさがみんも立っていました。

相模原市のブースに飾られた相模の大凧
相模原市のブースの「相模の大凧」
当サイトの記事「相模原市|さがみはらガーデン」のアイキャッチ関連記事相模原市|さがみはらガーデン相模の大凧、MMX、リニアが時期ごとに主役に›

会場を回るスタンプラリーは、台紙の最後のマスがGREEN×EXPO 2027のブース。トゥンクトゥンクのスタンプを押してゴールです。

KOUGEI EXPOのスタンプラリーの台紙。最後のマスにトゥンクトゥンクのスタンプ
スタンプラリーの台紙。最後はGREEN×EXPO 2027のブース

会場の真ん中には、大会のシンボル「迎えのオブジェ」。箱根寄木細工の露木清勝 氏、FRP技術の東雄技研・菊地哲雄 氏、華道家元池坊の次期家元・池坊専好 氏の3者による作品で、寄木を強化ガラスで仕上げた六角形の花器に、神奈川の草木で立花がいけられています。3者は2022年のオランダ・アルメーレ国際園芸博覧会(フロリアード2022)でも花器といけばなを手がけています。

迎えのオブジェ。寄木細工の六角形の花器に、池坊専好 氏の立花
迎えのオブジェ(花:池坊専好 氏)

「Vibrant INOCHI Forest かながわ館」のPRコーナーでは、パビリオンのキャラクター「VIBRANTS」や、常設展示のデジタル地球儀、シロナガスクジラの頭骨標本を紹介するパネルが並んでいました。折り紙のトゥンクトゥンクにメッセージを書いて届ける企画もあります。

かながわ館のPRコーナー。VIBRANTSのキャラクターや常設展示を紹介するパネル
かながわ館のPRコーナー
当サイトの記事「Vibrant INOCHI Forest かながわ館」のアイキャッチ関連記事Vibrant INOCHI Forest かながわ館GREEN×EXPO 2027パビリオン・出展紹介›

SECTION 02ハローよこはま2026:トゥンクトゥンクも登場

象の鼻パークで開かれた中区民祭り「ハローよこはま2026」にも行きました。事前の発表では、トゥンクトゥンクが本人で来るのかモニュメントの展示なのかは分かりませんでしたが、当日はトゥンクトゥンク本人が登場。15時ごろ、会場のゲートの前で撮影会が始まりました。

ハローよこはま2026のゲートの前に立つトゥンクトゥンク
ハローよこはま2026のゲート前で撮影会(15時ごろ)

象の鼻テラスの特設ブース

象の鼻テラスの中は「横浜グリーンエクスポ&中区制100周年 特設ブース」。壁一面に会場マップと5つのVillage・3つのゾーンの紹介があり、子どもたちが木や花を描けるお絵描きスペースもあります。

象の鼻テラスの展示コーナー。GREEN×EXPO 2027の会場マップと5つのVillageの紹介
象の鼻テラスの横浜グリーンエクスポ展示コーナー
  • 来場サポートデスク:電子チケットの購入と来場日時予約を、係員が一緒に手伝ってくれます
  • 木育ひろば:木のおもちゃで遊べるスペース(小学生以下・保護者同伴)
  • 揮毫パフォーマンス:12:15から書家の熊峰 氏が、横浜グリーンエクスポと中区制100周年にちなんだ一文字を書き、作品を展示
横浜グリーンエクスポ来場サポートデスク。前売チケットの案内と花・緑出展のパンフレット
横浜グリーンエクスポ来場サポートデスク
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清水建設「シミズ 森のまち」:模型と大屋根リングの木材

会場のテントには、清水建設の出展「シミズ 森のまち」のブースがありました。木の柱と梁を組み上げた建物や、緑に覆われたアーチの入口が、1/80の模型と完成イメージで紹介されています。テーブルには大阪・関西万博の大屋根リングの木材も置かれ、手でふれられるようになっていました。

シミズ 森のまちの1/80模型。木の柱と梁を組んだ建物と、緑の庭
シミズ 森のまちの模型(1/80)
シミズ 森のまちの完成イメージ。緑に覆われたアーチの入口と木の塔
シミズ 森のまちの完成イメージ(ブースの展示パネル)
シミズ 森のまちのブース。大屋根リングの木材の上に、出展を紹介するシールとQRコード
大屋根リングの木材の展示(シミズ 森のまちのブース)
当サイトの記事「シミズ 森のまち」のアイキャッチ関連記事シミズ 森のまちGREEN×EXPO 2027パビリオン・展示紹介›

「花の港」移動式観光案内所

横浜市観光協会は「花の港」の移動式観光案内所を出しました。花で飾った屋台に、GREEN×EXPO 2027のポスター。公式SNSをフォローすると「EXPOみっけ!」のボールペンがもらえ、クイズの賞品には横浜グリーンエクスポのペアチケットもありました。終了まぎわには、SNSをフォローした人に、展示に使った花が配られていました。

花で飾った「花の港」移動式観光案内所。横浜市観光協会
「花の港」移動式観光案内所(横浜市観光協会)

SECTION 03みなとみらいで見てきたもの

11月8日、KOUGEI EXPOの会場へ向かう途中に、みなとみらいの3か所を歩きました。

クイーンズスクエア横浜:トゥンクトゥンクの冬の装飾

みなとみらい駅からクイーンモールへ上がるエスカレーターの前が、雪の結晶と冬の森の装飾になっていて、柱にトゥンクトゥンクが描かれています。あす11月9日(月)18:00からは、ここでクリスマスツリーの点灯式があり、トゥンクトゥンクが出演します。

クイーンズスクエア横浜の柱の装飾。雪の結晶の中に、地球儀のようなトゥンクトゥンク
クイーンズスクエア横浜の柱。トゥンクトゥンクと冬の装飾
当サイトの記事「クイーンズスクエア横浜クリスマス2026」のアイキャッチ関連記事クイーンズスクエア横浜クリスマス202611/9の点灯式にトゥンクトゥンク、高さ約8.7mのツリー›

ハードロックカフェ横浜:きのう発売の第3弾ピン

クイーンズスクエア横浜1階のハードロックカフェ横浜では、11月7日(土)に発売されたコラボレーションピン第3弾(GUITAR PIN GREEN)が並んでいました。各2,860円で、1人5個まで。棚には第1弾のW Neck Guitar Pin、第2弾のLOGO PIN、横浜店限定のGreen Expo Logo Pinも並び、横浜店のピンがひと目でそろっていました。

ハードロックカフェ横浜の棚。左からW Neck Guitar Pin、LOGO PIN、Green Expo Logo Pin、第3弾のGUITAR PIN GREEN
左から第1弾、第2弾、横浜店限定、第3弾(11月7日発売)
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EXPO 2027 オフィシャルストア 丸善 横浜みなとみらい店:新商品が多数

丸善 横浜みなとみらい店のGREEN×EXPO 2027コーナーには「新商品」の札が並んでいました。

  • お菓子:EXPO 2027 チョコマシュマロ(9個入)、横浜チーズフィナンシェ(3本入)が各698円(税込)
  • マスコットボールチェーン:平面タイプは青・水色・緑・ピンク・黄色の5色で各1,760円、立体タイプは2,420円
  • ステッカー:四季のトゥンクトゥンク(ハルハル・ナツナツ・アキアキ・フユフユ)とくすみピンクが各389円
  • そのほか:ラバーリールキーホルダー1,078円、マグカップ2,200円、かながわキンタロウとのコラボのピンバッジ715円・キーホルダー825円
  • ネームステッカーの機械:名前を入れたトゥンクトゥンクのシールを作れる機械(1回500円・100円玉のみ)と、メダル刻印機も置かれています。そごう横浜店の機械はミャクミャクとトゥンクトゥンクのコラボのデザインに変わっていましたが、みなとみらい店はトゥンクトゥンクだけのデザインのままでした
丸善 横浜みなとみらい店。トゥンクトゥンクのチョコマシュマロと横浜チーズフィナンシェ
新商品のチョコマシュマロと横浜チーズフィナンシェ(各698円)
四季のトゥンクトゥンクのステッカー。くすみピンク、ハルハル、ナツナツ、アキアキ、フユフユ
四季のトゥンクトゥンクのステッカー(各389円)
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ロイヤルパークホテル前:三菱グループの仮囲い

横浜ロイヤルパークホテルの前の仮囲いには、GREEN×EXPO 2027の大きな広告がありました。会期「2027.3.19-9.26 横浜・上瀬谷」とトゥンクトゥンクが描かれ、となりの面では三菱グループの出展を紹介しています。館名は三菱みんなの未来館、展示テーマは「みんなで繋ぐ、豊かな地球」。三菱地所の掲出です。

横浜ロイヤルパークホテル前の仮囲い。GREEN×EXPO 2027のロゴと会期、トゥンクトゥンク
GREEN×EXPO 2027の仮囲い(横浜ロイヤルパークホテル前)
となりの面の仮囲い。三菱グループはGREEN×EXPO 2027に出展します、館名は三菱みんなの未来館、展示テーマはみんなで繋ぐ、豊かな地球
三菱みんなの未来館を紹介する面(三菱地所)
当サイトの記事「三菱みんなの未来館」のアイキャッチ関連記事三菱みんなの未来館GREEN×EXPO 2027パビリオン・展示紹介›

SECTION 0411月8日の発表・ニュース

GREEN×EXPO 2027の発表

  • GREEN×EXPO協会(園芸文化館 特設サイト)園芸文化館「いろはにわ」の植物紹介に31品目園芸文化館の特設サイトの「植物紹介」に、展示する伝統園芸植物と盆栽の31品目が、展示の時期と屋内・屋外の別つきで並んでいます。展示時期や展示場所で絞り込むこともできます。
    3〜9月(通期):万年青(オモト)、盆栽
    3〜4月:君子蘭、木瓜、椿、桜、雪割草
    4月:桜草
    4〜5月:牡丹、芍薬、躑躅、能登霧島躑躅、藤
    5月:杜若、伊勢(松阪)撫子
    5〜6月:富貴蘭、長生蘭、皐月
    6月:細辛、花菖蒲
    6〜7月:葉蘭
    7〜8月:変化葉瓦葦、朝顔
    7〜9月:斑入り植物
    8月:変化朝顔、蓮
    9月:万両、松葉蘭、百両金、紫金牛、菊人形
    これまで具体的に公表されていたのは、のとキリシマツツジ、あしかがフラワーパークの藤、家光公遺愛と伝わる五葉松の3件でした。訪れる月によって、見られる植物が大きく変わります。
    当サイトの記事「園芸文化館「いろはにわ」」のアイキャッチ関連記事園芸文化館「いろはにわ」隈研吾 氏のデザイン監修、江戸の花屋敷の再現›
  • GREEN×EXPO 2027 公式XNMB48から「横浜で待ってま〜す!」(たくろう万博の動画)11月8日11:36の投稿。スペシャルサポーターのNMB48が、11月7日(土)に万博記念公園の「たくろう万博」に出演したときの動画です。キャプテンの塩月希依音さん、平山真衣さん、坂下真心さん、坂田心咲さんの4人が、トゥンクトゥンクのかぶりものをつけてGREEN×EXPO 2027を紹介し、「横浜で待ってま〜す!」と呼びかけています。
  • GREEN×EXPO 2027 公式XGreen Tech Journeyと「トゥンクトゥンク ジャーニーフレンズ」11月8日12:00の投稿。11月5日に発表された参加型プログラム「Green Tech Journey」を、公式Xがあらためて紹介しました。2027年1月から会場外で始まり、会場内外の100か所以上にスポットが登場。専用アプリは無料です。あわせて発売が決まった「トゥンクトゥンク ジャーニーフレンズ」(ぬいぐるみとワッペンの2種類)をスポットにタッチすると、スマートフォンに「問いかけ」が届き、答えるとそのスポットのデジタルカードがもらえます。当サイトの記事「グリーンテックジャーニーとは?」のアイキャッチ関連記事グリーンテックジャーニーとは?会場内外100か所以上をめぐる参加型体験›
  • GREEN×EXPO 2027 公式X東京農業大学「食と農」の博物館の企画展「ときめく花とみどり」を紹介11月8日16:00の投稿。花・緑出展者の東京農業大学が、GREEN×EXPO 2027にあわせて開いている企画展です。日本の園芸の歴史と東京農大の研究を「見る」「育てる」「味わう」「香る」の視点で紹介し、幕末に日本の園芸文化を書き残したイギリス人植物学者の旅行記の初版本や、江戸時代に出た日本最初の桜図鑑の実物も展示しています。
    会期:2027年3月28日(日)まで/9:30〜16:30・入館無料(月曜・祝日、12/21〜1/6は休館)
    会場:東京農業大学「食と農」の博物館(東京都世田谷区上用賀2-4-28)

企業の発表

  • JALGREEN×EXPO 2027 入場チケットが当たる!搭乗キャンペーンJALのキャンペーンページが更新され、応募の受付が案内されています。JALマイレージバンク(JMB)日本地区会員がページから登録し、対象期間にJALグループ国内線に1回以上搭乗すると、抽選でGREEN×EXPO 2027の入場ペアチケットが当たります。
    対象搭乗期間:2026年12月1日(火)〜2027年3月31日(水)
    賞品:入場ペアチケット2,500組5,000名
    抽選:12/1〜1/31搭乗分は2027年2月上旬(1,250組2,500名)、2/1〜3/31搭乗分は4月上旬(1,250組2,500名)
    対象:JALグループ国内線全路線全便、フライトマイル積算対象の全運賃(ジェットスター・ジャパンとのコードシェア便、スプリング・ジャパン運航便、国際線航空券の国内線区間は対象外)
    当サイトの記事「JAL トゥンクトゥンクJET|11月7日就航」のアイキャッチ関連記事JAL トゥンクトゥンクJET|11月7日就航初便JL231・2号機は国際線へ›

ニュース記事等

イベント等

書籍・グッズ

「文藝春秋オピニオン 2027年の論点100」の表紙。2027の数字のあたりにミャクミャクとトゥンクトゥンク
文藝春秋オピニオン 2027年の論点100|Amazonの商品ページより

SUMMARY131日前のまとめ

  • パシフィコ横浜の「KOUGEI EXPO in KANAGAWA」と象の鼻パークの「ハローよこはま2026」、両方の会場にトゥンクトゥンクが登場
  • KOUGEI EXPOの神奈川県のブースに、鎌倉彫のトゥンクトゥンクの手鏡のサンプル(販売予定価格15,000円・税抜き、許諾後に発売)
  • KOUGEI EXPOには、相模原市の「相模の大凧」、最後のマスがGREEN×EXPO 2027のブースのスタンプラリー、オフィシャルサテライトストア、池坊専好 氏の立花による「迎えのオブジェ」、かながわ館のPRコーナーも
  • ハローよこはま2026では、象の鼻テラスの特設ブースで来場サポート。清水建設が「シミズ 森のまち」の模型と大屋根リングの木材を展示し、横浜市観光協会は「花の港」の移動式観光案内所
  • みなとみらいでは、ハードロックカフェ横浜の第3弾ピン(11/7発売)や丸善 横浜みなとみらい店の新商品、三菱みんなの未来館を紹介する仮囲い
  • 園芸文化館「いろはにわ」の特設サイトに、展示する伝統園芸植物と盆栽の31品目が展示時期つきで並んだ
  • JALの搭乗キャンペーンのページが更新。12月1日〜3月31日の国内線搭乗で、入場ペアチケットが2,500組5,000名に当たる
  • 公式Xが「トゥンクトゥンク ジャーニーフレンズ」と、東京農業大学「食と農」の博物館の企画展「ときめく花とみどり」(2027年3月28日まで)を紹介
  • 『文藝春秋オピニオン 2027年の論点100』の表紙にミャクミャクとトゥンクトゥンク。NMB48の4人は「たくろう万博」でトゥンクトゥンクのかぶりものをつけて横浜グリーンエクスポを紹介し、公式Xが動画を公開

開幕まで131日。あす11月9日(月)は、クイーンズスクエア横浜のツリー点灯式にトゥンクトゥンクが出演します(18:00〜)。

出典:GREEN×EXPO協会(園芸文化館 特設サイト・公式X)、JAL、ヨコハマ経済新聞、観光経済新聞、サンケイスポーツ、KOUGEI EXPO in KANAGAWA、横浜市中区、文藝春秋(Amazonの商品ページ)。写真はすべて2026年11月8日に撮影。

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地球のミライについて考える個人サイト。大阪・関西万博やGREEN×EXPO(横浜園芸博)を応援しています。
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